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ペット火葬 marron TOP_1 ペット火葬 marron TOP_2 ペット火葬 marron TOP_3 ペット火葬 marron TOP_4 ペット火葬 marron TOP_5 ペット火葬 marron TOP_6

~心温たかに最後のお見送りを~

ペット火葬 marron では、訪問ペット葬儀を執り行っております。 「葬祭施設に行くのがむずかしい」、「自宅でペットと最後のお別れをしたい」、「ペットのお骨を手元に置いておきたい」と思われる方は、是非ご利用ください。 時間や場所の制約がなく、安らかで穏やかなお別れの時をお手伝い致します。

大切な“家族”の一員とのお別れを、
悔いのないように執り行いたい
――それがペット火葬 marron の思いです。

高品質、安心価格、ペット火葬 marron 6つのプラン
  • ペット体重  ∼1kg まで

    【一任火葬】
    14,000 円(税別)

    立会火葬  16,000 円(税別)

    種類例
    インコ、オウム、小鳥、チンチラ、熱帯魚、ハムスター、リス、フェレットなど
  • ペット体重  ∼3kg まで

    【一任火葬】
    17,000 円(税別)

    立会火葬  19,000 円(税別)

    種類例
    うさぎ、3ヶ月までの子猫、にわとり、プレーリードッグ、爬虫類など
  • ペット体重  ∼5kg まで

    【一任火葬】
    20,000 円(税別)

    立会火葬  22,000 円(税別)

    種類例
    マルチーズ、トイプードル、チワワ、パピヨン、ポメラニアン、ミニヨン、ミニチュアピンシャー、ヨークシャーテリア、ヨーキー、アメリカンショートヘアー、シャム、スコティッシュホールド、マンチカンなど
  • ペット体重  ∼10kg まで

    【一任火葬】
    23,000 円(税別)

    立会火葬  25,000 円(税別)

    種類例
    豆柴、ミニチュアダックスフンド、シーズー、パグ、フレンチブルドッグ、ミニチュアシュナウザー、メインクーン、ラグドール、サイベリアン、ラガマフィン、ノルウェージャンなど
  • ペット体重  ∼15kg まで

    【一任火葬】
    28,000 円(税別)

    立会火葬  30,000 円(税別)

    種類例
    柴犬、ビーグル、キャバリア、スコッチテリアなど
  • ペット体重  ∼20kg まで

    【一任火葬】
    33,000 円(税別)

    立会火葬  35,000 円(税別)

    種類例
    紀州犬、コーギー、スピッツ、アメリカンコッカースパニエル、ブルテリア、ダルメシアン、シェルティーなど

※20kg以上はお問い合わせくださいませ。
※上記の費用に別途出張費が5,000円が掛かります。当社へお持ち込みの場合は出張費は掛かりません。

訪問ペット葬儀とは

訪問ペット葬儀をお勧めする5つの理由
①精神的・体力的な負担を少しでも軽くする。
愛するペットを失った悲しみは、計り知れません。ペット火葬 marron なら、火葬設備を備えた専用車両がご自宅までお伺いし、ご葬儀を行う負担の軽減につながり、大切なペットとのお別れに集中していただけます。

②ペットのお骨をお手元におくことができる。
ペット火葬 marron では、ペットの体格や大きさに合わせた火葬できちんと拾骨できるように配慮して、立会火葬と一任火葬のいずれにおいてもご返骨をいたします。ペットのお骨をお手元に置いておけば、いつでも楽しかった思い出を振り返ることができますし、亡くなった後も、きっとご家族様の心の中で生き続けてくれることでしょう。

③ご希望するお見送りに柔軟に対応する。
合同葬儀や自治体による葬祭サービスだと、画一的なお別れになる場合が少なくありません。その点、ペット火葬 marron なら、場所や時間に制約がないため、ご家族様のご希望に柔軟に対応できます。ゆっくりと思い思いのときをお過ごしください。

④ご近所や環境に配慮した、臭いや煙の少ない火葬です。
訪問ペット葬儀では、火葬設備のある専用車両で火葬を行います。臭いや煙はもちろん、ダイオキシンも発生しにくい構造になっているので、ご近所や環境への配慮も万全です。また、火葬のお時間や場所のご要望にもできるだけ対応しており、「火葬を行っているとご近所の方にわかりにくいのがいい」と、実際にご好評の声も頂戴しております。

⑤ご葬儀に必要となる費用の負担も少なくなる。
ペット霊園や永代供養墓を利用すると何かと費用が必要となり、経済的な負担がかかってしまいがちです。一方で、その場で火葬を行ってご自宅で供養できるペット火葬 marron なら、墓地料などの費用は発生しません。トータルで換算するとリーズナブルにペットのご葬儀を執り行えるため、費用面を心配することなく、お別れに専念することができます。

合同火葬と個別火葬の違いについて
ペット火葬には合同火葬と個別火葬があり、個別火葬には一任火葬と立会火葬の2種類があり、選択することができます。

▶  合同火葬とは
他のご遺体とあわせていっしょに火葬する仕組みです。お骨が交じり合うため返骨はできません。ご遺骨は合同供養塔への埋葬もしくは専門業者に処理依頼することになり、この方法は多くの市(町)営火葬場で取られている方法です。

▶  個別一任火葬とは
単独でそのご遺体だけを火葬する方法です。ご遺体をお預かりしてご火葬させて頂き、弊社で収骨し骨壷に入れてご返骨しますので、その後のご供養が可能です。

▶  個別立会火葬とは
単独でそのご遺体だけを火葬するのは個別一任火葬と同じですが、ご遺体をお預かりしてご火葬させて頂いた後に、ご家族様で収骨して骨壺に入れて頂く方法です。この場合は、個別一任火葬と同じくその後のご供養が可能です。

お別れの前に

①安置の準備
大切な“家族”を見送るのですから、できるだけ安らかな姿で安置してあげたいですね。しかし、犬や猫といった動物は人間よりも早く死後硬直が進むため、 前肢や後肢が突っ張ったような姿勢だと棺に入らない場合もあります。 まず、ペットが亡くなられたら、安らかな姿勢で棺に入られるように、前肢と後肢を胸の方へと優しく折り曲げてください。 そして、火葬の前にご家族様の心が納得できるまで、十分なお別れをされることをおすすめします。

②ご遺体の清拭
安置の準備ができれば、美しい姿で見送ってあげるために、ペットの毛並や尻尾をブラシで丁寧に整えます。また、安らかな眠りにつけるように、瞼や口が開いていれば、きちんと閉じてあげます。 ご遺体から体液が染み出す場合もあるので、ビニールシートやペットシートなどを敷き、口や肛門を拭きます。そして、お湯で湿らせたタオルで全身を優しく拭き、きれいにしてあげましょう。

③納棺の準備
用意したダンボール箱に新聞紙を重ね、保冷剤を全体的に並べます。夏季は遺体の傷みが早いので、保冷剤を多めにしてください。そして、バスタオルやシーツを敷き、ご遺体を寝かせます。 ドライアイスや保冷剤は、直接ご遺体に触れると固着する恐れがあるため、必ずタオルにくるんでお腹周辺や真下に入れてください。 使用するバスタオルやシーツ、納棺に入れるおもちゃなどは、愛用していたものを使用するとよいでしょう。なお、この際に使用したタオルやシーツは、自治体のルールに応じて処分するか、弊社に処分をお任せいただけます。 また、ダンボール箱、保冷剤、金物やプラスチック類のおもちゃなどは火葬の際には取り除きます。

④祭壇の準備
祭壇の作り方には特にルールはないので、ご家族様の宗派に沿ったものや、ペットへの気持ちが伝わるものにしましょう。祭壇の周りには、生花や線香だけでなく、エサや水を入れていた器やお気に入りだったおもちゃなどを供えてあげます。 そして、ご家族様はできるだけペットのそばにいて、少しでも長くお別れの時間をお過ごしください。これまでの感謝や哀悼の意を、大切な“家族”に伝えましょう。

ご葬儀の流れ

ひとつひとつ新設丁寧に、
ご家族様のお気持ちに寄り添います。


ペット火葬 marron ではご家族様が拾骨する「立会火葬」と、当方で拾骨する「一任火葬」の2種類の火葬方法があります。

ご葬儀の流れ図_1 ご葬儀の流れ図_2

ペット火葬 marron は愛情と感謝の気持ちを伝えるペット葬儀です。
訪問ペット葬儀の特徴は、“ご家族様のご希望の形で最後のときをつくる”ことです。 自治体でもペットの火葬や葬儀場を利用した葬祭サービスを行ってはいますが、様々な制約があり納得のいくお見送りができるとは限りません。

「少しでも長い時間なでてあげたり」
「声を掛けてあげたり」
「ペットとの思い出にひたったり」

ご希望されるお見送りの方法は様々です。それぞれの理想とするお別れを実現できるのが、ペット火葬 marron です。

また、体形や大きさが違うペットのお骨をよい状態で残すには、火葬の方法や火力の調節など、きめ細やかな配慮が欠かせません。 そのため、ペット葬祭では、ペットの遺骨にも尊厳を持って接し、きれいにお骨が残るような火葬を心掛けております。
命には必ず終わりがあるとわかっていても、お別れのときは非常に悲しく、つらいものです。


ペット火葬 marron は、大切な家族であるペットを失った悲しみに暮れているご家族様の心に寄り添い、今までの愛情や感謝の気持ちを『かたち』にするお手伝いをいたします。

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~心温たかに最後のお見送りを~

ペット火葬 marron では、訪問ペット葬儀を執り行っております。 「葬祭施設に行くのがむずかしい」、「自宅でペットと最後のお別れをしたい」、「ペットのお骨を手元に置いておきたい」と思われる方は、是非ご利用ください。 時間や場所の制約がなく、安らかで穏やかなお別れの時をお手伝い致します。

大切な“家族”の一員であるペットとのお別れを、悔いのないように執り行いたい――それがペット火葬 marron の思いです。

高品質、安心価格、ペット火葬 marron 6つのプラン
  • ペット体重  ∼1kg まで

    一任火葬  14,000 円(税別)

    立会火葬  16,000 円(税別)

    種類例
    インコ、オウム、小鳥、チンチラ、熱帯魚、ハムスター、リス、フェレットなど
  • ペット体重  ∼3kg まで

    一任火葬  17,000 円(税別)

    立会火葬  19,000 円(税別)

    種類例
    うさぎ、3ヶ月までの子猫、にわとり、プレーリードッグ、爬虫類など
  • ペット体重  ∼5kg まで

    一任火葬  20,000 円(税別)

    立会火葬  22,000 円(税別)

    種類例
    マルチーズ、トイプードル、チワワ、パピヨン、ポメラニアン、ミニヨン、ミニチュアピンシャー、ヨークシャーテリア、ヨーキー、アメリカンショートヘアー、シャム、スコティッシュホールド、マンチカンなど
  • ペット体重  ∼10kg まで

    一任火葬  23,000 円(税別)

    立会火葬  25,000 円(税別)

    種類例
    豆柴、ミニチュアダックスフンド、シーズー、パグ、フレンチブルドッグ、ミニチュアシュナウザー、メインクーン、ラグドール、サイベリアン、ラガマフィン、ノルウェージャンなど
  • ペット体重  ∼15kg まで

    一任火葬  28,000 円(税別)

    立会火葬  30,000 円(税別)

    種類例
    柴犬、ビーグル、キャバリア、スコッチテリアなど
  • ペット体重  ∼20kg まで

    一任火葬  33,000 円(税別)

    立会火葬  35,000 円(税別)

    種類例
    紀州犬、コーギー、スピッツ、アメリカンコッカースパニエル、ブルテリア、ダルメシアン、シェルティーなど

※20kg以上はお問い合わせくださいませ。
※上記の費用に別途出張費が5,000円が掛かります。当社へお持ち込みの場合は出張費は掛かりません。

訪問ペット葬儀とは

訪問ペット葬儀をお勧めする5つの理由
①精神的・体力的な負担を少しでも軽くする。
愛するペットを失った悲しみは、計り知れません。ペット火葬 marron なら、火葬設備を備えた専用車両がご自宅までお伺いし、ご葬儀を行う負担の軽減につながり、大切なペットとのお別れに集中していただけます。

②ペットのお骨をお手元におくことができる。
ペット火葬 marron では、ペットの体格や大きさに合わせた火葬できちんと拾骨できるように配慮して、立会火葬と一任火葬のいずれにおいてもご返骨をいたします。ペットのお骨をお手元に置いておけば、いつでも楽しかった思い出を振り返ることができますし、亡くなった後も、きっとご家族様の心の中で生き続けてくれることでしょう。

③ご希望するお見送りに柔軟に対応する。
合同葬儀や自治体による葬祭サービスだと、画一的なお別れになる場合が少なくありません。その点、ペット火葬 marron なら、場所や時間に制約がないため、ご家族様のご希望に柔軟に対応できます。ゆっくりと思い思いのときをお過ごしください。

④ご近所や環境に配慮した、臭いや煙の少ない火葬です。
訪問ペット葬儀では、火葬設備のある専用車両で火葬を行います。臭いや煙はもちろん、ダイオキシンも発生しにくい構造になっているので、ご近所や環境への配慮も万全です。また、火葬のお時間や場所のご要望にもできるだけ対応しており、「火葬を行っているとご近所の方にわかりにくいのがいい」と、実際にご好評の声も頂戴しております。

⑤ご葬儀に必要となる費用の負担も少なくなる。
ペット霊園や永代供養墓を利用すると何かと費用が必要となり、経済的な負担がかかってしまいがちです。一方で、その場で火葬を行ってご自宅で供養できるペット火葬 marron なら、墓地料などの費用は発生しません。トータルで換算するとリーズナブルにペットのご葬儀を執り行えるため、費用面を心配することなく、お別れに専念することができます。

合同火葬と個別火葬の違いについて
ペット火葬には合同火葬と個別火葬があり、個別火葬には一任火葬と立会火葬の2種類があり、選択することができます。

▶  合同火葬とは
他のご遺体とあわせていっしょに火葬する仕組みです。お骨が交じり合うため返骨はできません。ご遺骨は合同供養塔への埋葬もしくは専門業者に処理依頼することになり、この方法は多くの市(町)営火葬場で取られている方法です。

▶  個別一任火葬とは
単独でそのご遺体だけを火葬する方法です。ご遺体をお預かりしてご火葬させて頂き、弊社で収骨し骨壷に入れてご返骨しますので、その後のご供養が可能です。

▶  個別立会火葬とは
単独でそのご遺体だけを火葬するのは個別一任火葬と同じですが、ご遺体をお預かりしてご火葬させて頂いた後に、ご家族様で収骨して骨壺に入れて頂く方法です。この場合は、個別一任火葬と同じくその後のご供養が可能です。

お別れの前に

①安置の準備
大切な“家族”を見送るのですから、できるだけ安らかな姿で安置してあげたいですね。しかし、犬や猫といった動物は人間よりも早く死後硬直が進むため、 前肢や後肢が突っ張ったような姿勢だと棺に入らない場合もあります。 まず、ペットが亡くなられたら、安らかな姿勢で棺に入られるように、前肢と後肢を胸の方へと優しく折り曲げてください。 そして、火葬の前にご家族様の心が納得できるまで、十分なお別れをされることをおすすめします。

②ご遺体の清拭
安置の準備ができれば、美しい姿で見送ってあげるために、ペットの毛並や尻尾をブラシで丁寧に整えます。また、安らかな眠りにつけるように、瞼や口が開いていれば、きちんと閉じてあげます。 ご遺体から体液が染み出す場合もあるので、ビニールシートやペットシートなどを敷き、口や肛門を拭きます。そして、お湯で湿らせたタオルで全身を優しく拭き、きれいにしてあげましょう。

③納棺の準備
用意したダンボール箱に新聞紙を重ね、保冷剤を全体的に並べます。夏季は遺体の傷みが早いので、保冷剤を多めにしてください。そして、バスタオルやシーツを敷き、ご遺体を寝かせます。 ドライアイスや保冷剤は、直接ご遺体に触れると固着する恐れがあるため、必ずタオルにくるんでお腹周辺や真下に入れてください。 使用するバスタオルやシーツ、納棺に入れるおもちゃなどは、愛用していたものを使用するとよいでしょう。なお、この際に使用したタオルやシーツは、自治体のルールに応じて処分するか、弊社に処分をお任せいただけます。 また、ダンボール箱、保冷剤、金物やプラスチック類のおもちゃなどは火葬の際には取り除きます。

④祭壇の準備
祭壇の作り方には特にルールはないので、ご家族様の宗派に沿ったものや、ペットへの気持ちが伝わるものにしましょう。祭壇の周りには、生花や線香だけでなく、エサや水を入れていた器やお気に入りだったおもちゃなどを供えてあげます。 そして、ご家族様はできるだけペットのそばにいて、少しでも長くお別れの時間をお過ごしください。これまでの感謝や哀悼の意を、大切な“家族”に伝えましょう。

ご葬儀の流れ

ひとつひとつ新設丁寧に、ご家族様のお気持ちに寄り添います。
ペット火葬 marron ではご家族様が拾骨する「立会火葬」と、当方で拾骨する「一任火葬」の2種類の火葬方法があります。

ご葬儀の流れ図

ペット火葬 marron は愛情と感謝の気持ちを伝えるペット葬儀です。
訪問ペット葬儀の特徴は、“ご家族様のご希望の形で最後のときをつくる”ことです。
自治体でもペットの火葬や葬儀場を利用した葬祭サービスを行ってはいますが、様々な制約があり納得のいくお見送りができるとは限りません。

「少しでも長い時間なでてあげたり」
「声を掛けてあげたり」
「ペットとの思い出にひたったり」

ご希望されるお見送りの方法は様々です。それぞれの理想とするお別れを実現できるのが、ペット火葬 marron です。

また、体形や大きさが違うペットのお骨をよい状態で残すには、火葬の方法や火力の調節など、きめ細やかな配慮が欠かせません。
そのため、ペット葬祭では、ペットの遺骨にも尊厳を持って接し、きれいにお骨が残るような火葬を心掛けております。
命には必ず終わりがあるとわかっていても、お別れのときは非常に悲しく、つらいものです。


ペット火葬 marron は、大切な家族であるペットを失った悲しみに暮れているご家族様の心に寄り添い、
今までの愛情や感謝の気持ちを『かたち』にするお手伝いをいたします。

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